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消防設備工事

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安心できる確かな施工技術力、高い施工品質力の消防設備工事をご提供
<一般住宅にも住宅用火災警報器の設置が義務化されています>

(平成18年6月1日から遅くても平成23年5月31までの間で設置完了しなければならない日にちが市町村条例で定められています。)

『いざ!』という時のために、建物にはたくさんの消防設備が設置されています。
昨今の建物は、高層化・複雑化され『安全・安心』に対する世の中の関心も高まり、そこで働いたり、暮らしたりする『人の命』を守るうえで、とても重要な設備となっています。消防設備の設置はもとより維持・管理も重要です。

あなたの建物、ご自宅は大丈夫ですか?

社会の多様化によって、火災の形態も変化し、消防設備の重要性が高まり消防法の改正がされています。
小規模会社福祉施設(老人福祉施設等)においては、平成18年1月の長崎県大村市の認知症高齢者グループホーム火災を受け、消防法が改正され自動火災報知設備の設置が義務づけられました。
災害による被害者がゼロの「世の中」の実現を目指し、誰もが安心して暮らせる安全な社会を造るよう消防法も改正されています。
住宅用火災警報器の取替えの目安は10年です。
設置してからの目安の10年が経過すると電子部品の寿命や電池切れなどで、『いざ!』という時に火災を感知しなくなることがあるため危険です。
大切な人命・財産を守るために、あなたのご自宅は大丈夫ですか?
(東京都では平成16年10月1日、それ以外の地域では平成18年6月1日に、新築住宅での取り付けが義務付けられました。地域毎のご相談もお任せください)

詳しくはコチラから<住宅用火災警報器の維持・管理>

■自動火災報知機の取付がまだ■火災の時に本当に設備が動くか心配

そんな方に各種防災設備の取付もお任せください!

自動火災報知設備

自動火災報知設備とは、感知器が熱や煙を感知し、受信機に火災信号などを送り知らせます。受信機は警報を発し、火災地区を表示し地区ベルなどを鳴動させ建物内にいる人に火災の発生を知らせる設備です。

受信機・発信機・中継器・表示灯・地区音響装置・感知器から構成されます。

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